リップルで1万円から儲ける方法

2017年5月頃~12月末のリップル

リップルで儲けるならGMOコイン

リップルを1万円買ったとします。さてどれくらいの期間でどれくらい儲けることができるでしょうか?答えは未知数です。リップルの成長は凄まじくここ3年で50倍以上も成長しています。そして今現在も成長し続けています。

リップルの成長は終わりもう儲けることはできないのでしょうか?いえいえ、そんなことはありません。リップルを購入するチャンスは未だ続いています。

このページではリップルを1万円買って実際にお金を増やした具体的な方法を記述しました。

2017年5月に購入していた1万円のリップルが驚きの値段に

2017年5月頃のリップル

実際に私は上司にすすめられ2017年の5月頃にリップルを1万円分購入しています。当時、リップルの値段は30円くらいだったので333XRP購入できました。

当時は今ほど仮想通貨はメジャーではなかったので少し怪しいとは思いつつも絶対に儲かるとのことだったのでとりあえず1万円だけ購入しました。絶対に儲かるってこれ普通なら儲からないやつですよね。

購入した取引所は例の騒動で一躍有名になったcoincheckです。今からリップルを購入するのであればcoincheckは絶対におすすめしません。これからリップルを購入するのであればGMOコインがおすすめです。

購入後は特に取引やチャートを見たりはしませんでした。なぜなら…儲かるかどうかは半信半疑でしたしリップルどころか仮想通貨についての知識が当時は全くありませんでしたから。

その後、久々にチャートを確認したのが世間が仮想通貨について大きく報道しはじめた頃です。2017年の12月頃ですね。1XRPが100円になってたのでびっくりしたと同時にもっと買っておけば良かったと思ったのを覚えてます。

保有していたリップルがだいたい333XRPだったので約3万3000円の評価額になっていました。その後もリップルは上昇を続けて2018年の1月7日には最大で1XRPが385円になりました。

2017年12月末のリップル

333XRP×385円=約12万8000円です。買った当時の評価額が1万円だったのでやべえと思うと同時にもっと買っておけば…と欲望の疼きが止まりませんでしたね。だって100万円買ってたら1280万円ですからね!まあ、絶対買う勇気なかったですけど…

10万超えたんでこれは流石に売っても良いのでは?と上司に相談したところ2018年はまだまだ上がるとのことだったので今もホールドしてます。まあ、仮に価値が下がったとしても元は1万円だったしいっかなーって感じです。

2018年末には1XRPあたり1000円になるなんて予測もあるので5~10万円ほど買い足そうかななんて欲も出てきました。今現在は1XRPあたり100円なので1000円になったら10倍です。10万円分リップルを購入しておけば100万円になるってことです。

つまり1万円でも10万円になるってことなので投資感覚で1万円ほど買ってみるのも良いかもしれませんよ。

リップルで1万円から儲ける方法

リップルで1万円から儲ける方法

リップルで儲かることがわかったので最近は仮想通貨について勉強しています。私みたいなとりあえず買った人でもリップルは儲かる可能性があるので1万円から儲かる方法と理由を簡単に記述しました。

リップルで1万円から設ける方法はとても簡単です。GMOコインに登録して1万円分リップルを購入する。たったこれだけです。後は放置してリップルの価値が上がるのをただただ待ちましょう。いわゆる長期保有というやつです。

リップルコインは1XRP=1円以下から始まり、2014年には5円を突破し2018年1月にはついに300円を突破しました。ここ3年で約50倍以上の値上がりをみせています。一部の話では2018年中に1000円を超えるとも言われており、長期保有によるメリットは非常に大きいといえます。

単純計算で1XRP=100円で1万円分のXRPを購入していれば、200円になった時に売れば一万円儲ける事ができます。

短期的に見れば相場が上がる下がるというのはあります。しかし日本の大手取引所が発表しているように、今年は仮想通貨元年になると言われていますし、今後仮想通貨に対する認知度、期待度は大きく上昇すると思われます。

今、現在リップルで1万円儲ける事はとても簡単な事でチャンスです。リップルを買った後は放置するだけいいんです。こんなに簡単で効率のいい手法は他にありませんよ。

リップルを購入できる取引所・販売所はいくつかありますがGMOコインがおすすめです。GMOグループはすでに金融商品取引事業を行っているため他の取引所・販売所と比べると安全性が高いです。

GMOコインの登録はこちら

GMOコインでリップルを買う方法

GMOコインでリップルを購入するには口座を開設する必要があります。口座の開設方法は販売所・取引所によって異なりますがGMOコインの場合だとスマホと免許証や健康保険証があれば口座開設ができます。

まず最初の登録作業に15分ほどかかります。その後、免許証などの本人確認を会社がするのに数日かかります。その後、佐川急便から自宅に口座開設コードが届きますので口座開設コードを入力して2段階認証の設定をすると登録が完了となります。

そして登録完了後にリップルコインを購入可能になります。

GMOコインでの購入方法は銀行振込になります。楽天銀行、住信SBIネット銀行、ペイジーは即時入金で入金手数料がむりょうなので口座を持っている場合はぜひ利用しましょう。もちろんその他の金融機関からも入金は可能ですが入金手数料がかかります。

リップルの特徴や評価について

リップルとは仮想通貨の名前ではなくアメリカ合衆国の「Ripple, Inc」※以下リップル社という会社の名前になります。そしてリップル社が発行している仮想通貨を「XRP」といいます。

※巷ではリップルコインとも呼ばれています。本記事においてリップルコインと表現する場合があります。

XRPはリップル社の公式サイトに書かれているように、送金スピードが非常に早く、国際決済の手段としてXRPを活用しようという動きがあります。そのため日本の3大メガバンクである「三菱東京UFJ銀行」「みずほ銀行」「三井住友銀行」などが海外への送金時にリップルを活用すると表明しています。

他にもあのグーグルがリップル社に出資するなど、経済界からの支援を受け、現在最も注目されている仮想通貨の一つであるといえます。

リップルについてもっと知りたい場合は以下の記事を参考にしてくださいね。

ビットコインや他の仮想通貨とどう違うのか

リップルコイン(XRP)は、他の仮想通貨に比べて、送金スピードが速いという特徴があります。リップル社の公式サイトによれば通常「ビットコイン」は送金に1時間以上かかりますがXRPは約4秒で送金が可能です。

また取引きをする際のコストもビットコインが$0.48に対して、$0.0003と非常に低いコストで取引が可能です。

ビットコインなどは、P2P (Peer to Peer)と呼ばれる巨大な分散型ネットワーク上にて、ブロックチェーン技術を利用した仮想通貨です。対してリップルコインは中央サーバーにて、管理、発行を行っています。

2014年に取引所であったマウントゴックスの破綻は記憶に新しいですが、取引所の破綻の他にも、リップルコインの場合はリップル社が破綻した場合、価値がなくなるというリスクも孕んでいます。

リップルの買い時

リップルの買い時はいつですかと言われれば「今でしょ!笑」になります。前述したように、長期的に見た際にリップルコインの価格は上がり続けているので、長期保有を前提とするなら、今が買い時であるといえます。

ただ短期保有で売り抜けたいのであれば、自分が売るタイミングを1日なのか、1週間なのかを考え過去のチャートを分析してエントリーのタイミングを検討しなくてはいけません。

しかし仮想通貨に関しては値上がり幅が大きすぎるため、チャートの分析は非常に難しいです。なので長期保有を前提とした考え方が重要になります。

銀行からでも買えるの?

リップルは銀行では買えない

仮想通貨は銀行から購入する事はできません。仮想通貨を取り扱っている取引所を使って買う事になるので注意が必要です。リップルを購入する際におすすめする銀行は「住信SBIネット銀行」です。

理由は日本円を入金できる提携の取引所が多いからです。現在使える取引所は「bitFlyerビットフライヤー」「Coincheckコインチェック」「Zaifザイフ」「bitbankビットバンク」「BITPointビットポイント」「QUOINEコイン」などの複数の取引所が提携しています。

多くの取引所で使えてかつ、ネットから簡単にできる開設できる「住信SBIネット銀行」の口座を開設する事をおすすめします。

おすすめの販売所・取引所

GMOコイン

オススメの販売所は「GMOコイン」です。理由はなんといってもGMOグループの会社であることです。GMOグループはGMO証券といった金融商品取引事業を経営しています。

仮想通貨を購入する上でもっとも重要なのは購入場所の安全性です。いくら手数料が安かったりや仮想通貨の取扱が多かったとしてもコインチェックのように不正流出しては元も子もありません。リップルを購入するのであればGMOコインを利用しましょう。

取引所と販売所の違い

取引所は簡単に言うと個人の間で仮想通貨の売買が行われます。例えば私がリップルを販売してあなたが購入すると行った形です。取引所のメリットは間に仲介役が入らないので手数料が安く一般的に取引所より安く購入できます。

ただ、取引所は個人での売買となるので売りたいときに売れない、買いたいときに買えないといったようなことがあり初心者では売買のタイミングが難しいです。

対してGMOコインのような販売所の場合はGMOコインといった企業から仮想通貨を購入することになります。取引所よりも手数料は高くなりますが、自分の好きなタイミングで必ず売買できるので初心者には優しい取引方法になっています。

おすすめはまずはGMOコインを通してリップルコインを購入し、仮想通貨の購入に慣れたらZaifやbitFlyerといった取引所で仮想通貨を購入する方法です。やはり手数料は安いに越したことはないですからね。

ずっと保持してるだけでいいのそれとも売るの?

仮想通貨に関していえばやはり長期保有がいいと思います。ネットでは「ガチホ」とも呼ばれています。ガチホとはガチでホールドの略で、ただ利確せずに持ち続ける事をいいます。

リップルコインに関して言えば、前述しましたがこの3年で50倍以上の値上がりをしています。2018年には1000円にもなるという情報もありますのでガチホしてリップルコインを買い集める事が賢明と言えます。

また大きく値が上がりし利確する際は、税金の支払いなど関わってくるので注意が必要です。

リップルの注意点

リップルコインの注意点をあげるなら、ビットコインとは違い中央集権的なシステムになります。

リップル社は公式に否定していますが、中央サーバーがある事により供給量をコントロールして価格操作しているのではないかという話しも持ち上がったのも有名な話しです。

もし価格操作ができるとしたら、リップル社が突然の発行量の引き締めを行い、市中のリップルコインが引き上げられれば、価格は暴落する事になるでしょう。

またリップル社が倒産してしまった場合もリップルコインの価値がなくなるので、リスクとして考えておく必要があります。

リップルはいつ1万円に到達するの?

リップルがいつ1万円に到達するかなんて誰にもわかるはずがありません。1万円を超えるという人もいれば超えないという人もいます。どっちの説を唱える人もそれっぽい理由を挙げるため信憑性があるように思えてきます。

現状、リップルはまだ1000円を超えたこともないのでいきなり1万円を超えるというのは少し飛躍しすぎというのが私の見解です。ただ、将来的には1万円を超える可能性は十分にあると思っています。

仮想通貨は仮想通貨に関わっているすべての人が価値を決めています。もちろんリップルもそうです。ではリップルの価値が上昇するのはどんなときなのでしょうか?それはリップルを発行しているリップル社に動きがあった時です。

例えばリップル社にさらなる大手企業がや大手銀行が提携を発表した時、リップルが株式上場した時、リップルの国際送金技術がSWIFTより優れていると世界から評価された時などがあります。

1万円を超えるのが5年先なのか10年先なのかはわかりませんが、1万円を超えそうな時期をいち早く知りたいのであればリップルとリップル社の動きは日々チェックするようにしましょう。

そして、リップルにあなたも価値を感じたのであれば1万円からでいいので購入しておきましょう。数年後、リップルが1万円を超えることになれば今買ったあなたのリップルは100倍近くの価値をもつことになりますよ。

リップル以外にも仮想通貨を購入しよう

1万円でリップルのみを購入するのも悪くはないですが長期保有を考えているのであれば分散投資がおすすめです。なぜならリスクを分散することができるからです。

ではリップルの次に購入する仮想通貨は何がいいのかというと詐欺コイン以外の仮想通貨なら何でもいいです。ちょっと突き放す感じになってしまいましたが何かを購入するときって自分で調べて納得することが重要だと思ってます。

リップルを購入しようと思ったきっかけは将来、価値が上がるかもという情報を知ったからですよね。同様にイーサリアムやモナコイン、トロンなどにも将来性を感じる魅力があります。もちろんデメリットもありますけどね。

なのでリップルとは別に分散投資する仮想通貨は自分で調べることがおすすめです。色んな仮想通貨があって仮想通貨ごとに目的が違っているの調べてみるとおもしろいですよ。

もし、調べる時間がないという方やとりあえずおすすめを知りたいという方がいましたら以下の記事を参考にしてみて下さい。

リップルのロックアップって何?

ロックアップとはすでに上限まで発行されているリップルの一部をリップル社が使用できないようにロックしていることです。リップルはすでに上限である1000億XRPが発行されていますが、2018年時点でリップルは550億XRPがロックアップされていました。なぜロックアップをするのかというと相場の大幅な上昇を防ぎ価格をコントロールするためです。これを理解するにはまずリップルがブリッジ通貨として開発されたことを知る必要があります。

リップルは海外への送金するためのブリッジ通貨として使われることを考えて開発されました。ブリッジ通貨とはその名の通り通貨間の橋渡しをしてくれる通貨です。現在、日本からアメリカにお金を送る場合にはいくつもの金融機関を通しています。いくつもの金融機関を通すので時間もかかり手数料もかかってしまいます。

対してリップルを使えばいくつもの金融機関を通す必要がなくリップルで橋渡しするだけでいいので時間も短縮され手数料も大幅に減ります。ざっくりですがこれがブリッジ通貨のメリットです。そんなブリッジ通貨であるリップルの価格が乱高下するとどうなってしまうでしょうか。

例えば1ドル=1XRP=100円だったとします。そして、送金途中にリップルの価格が大きく下がって1XRPが20円の価値しかなくなってしまいました。1ドル=100円としてアメリカから日本にお金を送りたかったのに結果的に20円しか送ることができていません。つまり送金するだけで80円の損をしてしまいました。

仮にこんなことが日常茶飯事では誰もリップルを通してお金を送ろうとしませんよね。なのでリップル社がロックアップしてリップルの価値をコントロールしてるというわけです。ロックアップは無期限にしているわけではなく2018年1月以降で毎月1日に10億XRPのロックアップが解除される仕組みになっています。約4年半かけてロックアップが解除される予定です。

ロックアップされている期間がちゃんと設定されているので仮想通貨リップルの価格が大きく上がりそうなタイミングでリップル社がXRPを全部売って大儲けということもできません。そんなことしたらブリッジ通貨としての価値がなくなっちゃいますしね。

リップルはマイニングできない

リップルはマイニングできない
リップルはマイニングができません。マイニングとはコンピューターによって取引が正しかったか計算します。取引が正しかった場合、承認されブロックが生成されます。その時に報酬としてビットコインを受け取ります。以上の流れがマイニングになります。

なぜマイニングがあるのかというと、通貨の発行と同じで市中に通貨が出回ります。出回れば通貨がより循環するようになり景気促進の起爆剤に使われたりします。

しかし、リップルは既に発行上限数である1000億XRPが発行されており、使われる度にXRPは減っていく仕様になっています。これはリップルが投機ではなく、実用的に使われることを想定して開発されているからこのような仕組みになっています。

リップルは他の仮想通貨より何が優れているの?

リップルは他の仮想通貨に比べて、コストを安く抑えて取引スピードが速いのが特徴です。例えばビットコインはPoW(プルーフオブワーク)というマイニング方式を採用しています。PoWとはもっとも多く計算したものを承認者にするという方式なので、より計算スピードの速いマシンを使っているものに報酬が支払われます。

ビットコインは保有し使う人が多くなればなるほど、送金スピードが遅くなっていきます。なぜならビットコインは1秒間に平均7回しか取引を処理できないからです。これはビットコインのスケーラビリティ問題と言われています。リップルは既に1000億XRPが発行済みですので、通貨量は増えることなくスケーラビリティ問題が起こることはありません。

リップルの今後の課題は?

2018年3月にBRGグループとの提携が発表されました。この提携によりゴールド(XAU)、シルバー(XAG)、プラチナ(XPT)、パラジウム(XPD)、ロジウム(XRH)などの金融商品を取り引き出来るようになりました。この提携が成功すれば、今後リップルの活用方法が期待されもっと多くの提携が生まれる可能性が高まります。

リップルの課題はセキュリティの向上があげられます。XRPを送る際にゲートウェイと呼ばれる場所を使います。このゲートウェイで証明書を発行しその証明書を送ります。ゲートウェイがハッキングされればリップルがあっという間に盗難されてしまいます。

様々な企業との提携が進めばハッカーによる盗難のリスクが上昇します。そのためセキュリティをいかに向上させるかが課題になります。

加藤将太のリップル1万円プレゼントは本当なの?

「リップル 1万円」で検索するとリップルを1万円でプレゼントする加藤将太という方のオファーが出てきますね。メルマガに登録していくつかの動画と簡単なテストをするとリップルが1万円分もらえるそうですよ。

こういう無料オファーって未だになくなっていないんですね。こういったおいしそうな話には必ず裏があります。というか常識的に考えて無料で1万円分の何かがもらえるっておかしいですよね。怪しさ満点です。

無料オファーはプロダクトローンチという手法が使われているのがほとんどです。プロダクトローンチとは少しずつ見込み客を教育していって最終的に商品を売る手法です。ネットであれば高額の塾やノウハウなどですね。売る商品によって値段はピンきりですが高いものであれば100万以上の商品を売りつけようとしてくる場合があります。

加藤将太さんの無料オファーも間違いなくプロダクトローンチという手法です。この手法を使う人が私はあまり好きではないのでURLは張りませんが無料オファーページを見ると長い動画を無料でプレゼントと記載があります。

プレゼント聞くとすごくありがたく感じますが、この動画で私達を教育し最終的に何かしらの商品を売りつけます。調べたところ加藤将太さんの無料オファーでは最終的に月額3万円のコミュニティをおすすめするようです。

この無料オファーのコンテンツを最後まで進めていけば最終的にリップル1万円分を含めて3万円の学習奨励金をもらえるそうです。またうまくいったもんですね学習奨励金って。

じゃあこの学習奨励金3万だけもらってコミュニティに入らなければいいってことじゃん!!って思いますよね。でもそれ多分無理ですよ。この学習奨励金の受け取り条件がたぶんコミュニティに入ることが条件になります。つまり、長い時間かけて動画をみたりテスト受けたりしたのに得られる結果は初月無料ってだけです。次月以降はおそらく3万円引き落とされることになるので全然無料じゃなくなることでしょう。

こういった塾やコンサルをいくつか受けましたが私は一つも値段相応の価値を見いだせませんでした。ただ、加藤将太さんが提供する情報には値段に見合う価値があるかもしれません。興味がある方はもう少し加藤将太さんについて調べてみるとの良いかもしれませんね。

でも、リップルを1万円ほしいというだけで安易に登録するのはやめましょう。次々と高い商品を売りつけられるかもしれませんよ。こういった一見美味しそうな話はネット上に溢れているのでネットビジネスを始めようとする際には無料オファーの甘い罠には気をつけて下さい。

教育という名の洗脳に時間をかけるくらいならちょっとお出かけしたほうがいいです。そして、お金のかかるよくわからないコミュニティに属するくらいなら少しだけ今のうちにリップルを買っておいて放置しておきましょう。リップルも絶対に稼げるというわけではないですが、リップルはとりあえず買って放置しとくだけなので楽ですよ。

2018年はまだまだリップルの買い時

2017年に仮想通貨はメディアでも大きく取り上げられました。億り人なんて言葉も出来るほど多くの銘柄が暴騰しリップルも大きく高騰しました。

では2018年はどうなのかというと仮想通貨元年と呼ばれているようにまだまだ儲かる可能性が高いです。もちろんリップルもです。

なぜならリップルはまだまだ発展途上でこれから利用価値が高まっていくからです。その期待値の高さは日本の3大銀行をはじめ多くの大企業が活用をすると表明していることからもうかがえます。

仮想通貨はブームになったことにより新しい仮想通貨も日々生まれています。数多く生まれているということは逆に数多く価値がなくなっているということでもあります。

そんな新規仮想通貨を買ってしまっては儲かることはできないのはわかりますよね。ですので2018年以降も将来性のあるリップルを買おうということになるわけです。

迷っているのでしたら1万円でいいので買っておきましょう。2倍になるだけでも1万円は儲けることができますよ。その1万円でお寿司でも食べましょう。

もし、あまり儲からなかったとしても飲み会の話の種になりますよ。ほんの少し投資して夢を買ってみましょう。

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